2011年11月11日金曜日

日本FP協会から案内

「日本FP協会」と「AFP資格認定会員登録」についてのご案内
という文書が届いた。


「AFP資格認定と登録手続きについて(重要)」の他、
同封されているものは以下の通り。
1. 協会のご案内
2. CFP認定者をめざす方へ
3. 学生割引制度の導入について
4. AFP資格認定会員 登録申請書*
5. 約定書*
6. 返信用封筒*
7. AFP登録ガイドブック
8. 会員ガイドブック

*がAFP資格認定登録手続きのため提出する書類


AFP登録はゆっくりすることとしよう。

2011年11月6日日曜日

提案書のキャッシュフロー表

AFP認定研修では課題に対する提案書を作成する。
私はリタイアメントプランを選択した。

設定のままで予想されるキャッシュフロー表を作成すると...
当然ながら金融資産が70歳前半でなくなってしまう。

もちろんそれまでに亡くなってしまっていれば大丈夫なのだが、男性の平均年齢は80歳に近い。平均余命だともう少し長い。長生きのリスクってこういうことかと実感。

キャッシュフロー表で金融資産がなんとかプラスが維持できるように解決策を考えた。この部分が肝なんだろうな。

他の人の提案書を是非見てみたいと思った。



2011年11月5日土曜日

AFP認定研修修了証明書が届いた

早かった!!

さきほどLECから、AFP認定研修修了証明書が簡易書留で送られてきました。

認定研修の開始日が2010年11月1日で、修了日はちょうど1年ぎりぎりの2011年10月31日になっていました。



添付の書類には、日本FP協会からAFP登録の申請書類が11月4日に発送されるとあったので、まもなく届くでしょう。




2011年10月30日日曜日

ぎりぎりで完成

ほぼ1年ぶりの投稿です。
Bloggerって変な広告が入らないところがいいですね。

さて2010年11月1日に開始した
2級FP所得者向け 新AFP認定研修【実務編】(日本FP協会認定研修)

「提案書は受講開始より1年後が最終提出期限となります。」
っていくことは今月中、つまり明日10月31日までに提出しないと行けない!!

昨夜ついに提案書の中身は完成!そしてチェック問題20問を解いた。

提案書を見栄えよくするフォルダーを文房具屋へ探しに行こう。

それから速達書留で提出しま〜す!



2010年11月14日日曜日

提案書作成中-その2

本日の提案書

各セクションのタイトル(見出し)を書いた。

本日はここまで!

2010年11月10日水曜日

AFP認定研修ー表紙

課題は2つのうち、リタイアメントプランにした。

今日はいよいよ提案書にとりかかる。

表紙に
・タイトル
・提案書作成の年月日
・ファイナンシャルプランナー
・自分の氏名
を書いた。

目次はワープロソフトで自動的に作れるらしいが、その機能を
使ったことがないのでよくわからない。ヘルプで調べてやって
みる。ところが目次ができない!

って当然!
次のページ以降の文字がまったくないもの〜。目次ができようが
ありません。

今日はこのくらいで終了(はやっ)
「千里の道も一歩から」

2010年11月7日日曜日

AFP認定研修はじまるー課題を決定

といってもDVDを見始めたということなんですが...

LECよりDVD5枚と、諸々の冊子などが送られてきました。

10月に申し込み、翌月1日が受講開始日なので、2010年11月1日が受講開始日ということになります。

一気にDVD5枚のうち4枚をみました(途中でこっくりこっくりが何度か...)

認定を受けるには結局の所、課題を2つ提出する必要があります。

1つは、AFP最終チェック問題(全20問)
そしてもうひとつが、提案書、です。

提案書の課題は2つの相談のうち1つえらび、提案書を作成することです。

書式は自由!

最終提出期限は、受講開始より1年後なので、2011年11月1日です。さすがにそれまでにはできるだろうと思いますが、どのように進めていくのがよいかが、あまりに自由なためにちょっとわからず。

さすがにLECでもフォローが必要だろうと、受講のご案内という冊子には
「受講後のフォロー制度のご案内」の項目がありました。
2つの方法で質問に答えてくれるという仕組みが用意されています。
1. テレフォンチューター制度
特定の曜日と時間に、指定された電話番号に電話で相談。
2. インターネットサービス
専用サイトのURLがあり、そちらに相談。

今日はどちらの課題にしようかだけを決める事としよう....

う〜ん。
課題2で決定!
退職予定者に対するリタイアメントプランとしよう!